荒ぶる季節の乙女どもよ。第6話の感想や評価

荒ぶる季節の乙女どもよ。第6話の感想や評価 Japanese

荒ぶる季節の乙女どもよ。第6話のあらすじ

文化祭で恋の伝説を作りたいという実行委員の依頼を受けた文芸部。
和紗は、泉と新菜のことが気になり考えがまとまらない。
り香は、付き合い始めた天城との距離感がいまいち掴めずにいた。
そんな中、案をまとめるためにと、ひと葉は合宿に行こうと提案する。
「もう少しだけ待って、もう少しだけ……」

http://araoto-anime.com/story/
先生
先生

前回までは、新菜の過去に触れたり、和紗が泉と新菜の関係を誤解したり、り香と駿が付き合ったり・・・だったね!

リリィ
リリィ

り香が駿の作文に赤ペンで『よろしくお願いします』って書いて、駿が子供みたいに大喜びするシーン、ニヤニヤしちゃったなー!

先生
先生

今回は、その梨香と駿の距離や、和紗が新菜に抱く感情に注目だ!

リリィ
リリィ

ツイッターではどんな感想があったかな?早速見ていこう♪

荒ぶる季節の乙女どもよ。第6話の感想や評価

荒ぶる季節の乙女どもよ。第6話の感想や評価まとめ

リリィ
リリィ

前まではえすいばつえすいばつ言ってたのに今回はおっぱいおっぱい言ってる!w

先生
先生

あえて勘違いさせる新菜に、悪い女、なんて声もあったけど、自分と新菜を比べてしまう和紗に同情する声も!

リリィ
リリィ

ひと葉と先生の絡みがもっとみたい!って声もあったよ!

先生
先生

毎回、個々にストーリーがあって見ごたえがあるよね。次回も楽しみにしよう!

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